今回はメタボリック王子さんご紹介の川俣スカイランドに行ってきました。
近畿道から見えるスカイランドは鴻池水処理上のようで会社近辺にこんなに屋上緑化があることに、はずかしながらびっくりしました。
多目的広場、幼児広場が昭和61年に完成されてから、緑の広場、水辺に広場、芝生の広場、多目的グランドの順で平成11年には今の原型をとどめているみたいで、その広さなんと42000㎡!
アラカシ、ハナミズキ、サザンカなどの中高木が445本、サツキ、ツツジ、シバザクラなどの低木類が30200株、池、噴水の広さ500㎡と
かなりスケールの大きな施設になっています。
平成10年にはカルガモの夫婦が飛来し、赤ちゃん12羽が誕生!下水処理場で鳥の雛が誕生するのは、全国的にも珍しく当時は新聞、テレビなどで、広く紹介され、暗い話題が多い中、和やかな話題を提供してくれたそうです。
